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後ろ姿を意識した体づくりは体幹を意識したエクササイズ~美ボディーへの道


いくらシミがなくても、背中がまるかったら

姿勢ってつくづく大切だなと思います、ちょっと顎が前にでて背中がまるまっただけでとても年を取ってみえてしまうから。

それで、体を真ん中からしゃんとするために、体幹というものを鍛えてみませんか?



意識してエクササイズをしてみよう

体幹というのは、体の「みき」というぐらいですので、体の中心にある筋肉だと思うのですが、まずはその筋肉がどこにあるのかみてみましょう。

コトバンクによると:胴体の中にある筋肉ということです。コアマッスル

胴体の中にある筋肉は体の中心にあるので、そこの筋肉がよわくなると、腰がいたくなったり、長時間同じ姿勢が続けられなくなったりということがおこります。

歩くときの姿勢も筋肉がないと前かがみになりがち。




オリンピックの選手もやっていた簡単エクササイズ


オリンピックの選手がさらに自分の記録を延ばすためにトレーニングをしている様子をテレビでみました。

片足で立って、ふらふらしないでいられるかという一見とても単純な動作なのですが、オリンピック選手はさすがに片足の太ももを高くあげてそのまま片足でもぐらぐらせずにたっています。

リポーターの人も同じように片足の桃を高くあげて、片足でたつのですが、数分もしないうちにふらふらし始めて、片足でたてなくなりました。


実際にやってみると、、、


ためしに私も、テレビをみながら片足の太ももを高くあげて、片足立ちをしてみました。

15秒、20秒、ぐらいまではへいきで、ぐらぐらせずに立つことができましたが

30秒をこえるとお腹回りの筋肉がぷるぷるしはじめて、バランスがとりにくくなってきました。


30秒でぐらぐらし始めてしまうのはコアマッスル、体幹の筋肉がしっかりしているとは言えないような気がします。


実家の健康器具のなかから一つ紹介します


そのほかにも、コアマッスルを鍛えるとても簡単な方法があります。

グッズを使う方法です、これは健康器具の見本市みたいに健康器具がたくさんおいてある実家で見つけておもしろかったので紹介します。




バランスボールはとても大きくて場所をとりますけど、これは直径30センチぐらいで場所を取りませんでしたし、クッション代わりに使ってもバランスのトレーニングになるというのです。




小さいお子さんも一緒にできる簡単エクササイズ

一人でトレーニングするのがさみしい人は、家族でいっしょにやるとおもしろいトレーニング、はこれです。


ステップ1 お馬さんのような姿勢で、手とひざを床につけます。


ステップ2 左足をますぐにあげます、お尻ぐらいの高さまで、右の手を前にのばします、顎ぐらいのたかさまで


ステップ3 10秒キープ


ステップ4 反対のあしと、反対の手を伸ばします。





案外とバランスがとれなくて、今日はうちの末っ子とやったのですが保育園児にはバランスがとりにくそうで、

きゃーきゃーいってやっていました。



まとめ

体幹は胴体をささえる重要な筋肉群、

最近姿勢が悪いなとおもったら

体幹を意識したエクササイズをしてみるとよい





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