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美肌への道は一つではない~肌にクリームは思わぬ効果が



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<肌に美容クリームは必要か不必要か?あなたはどっち?>


美肌のことを考えると、いつも肌にいろいろ付けたほうがいいのか、付けないほうがいいのかと考えることがあります。

あなたは美肌にはいわゆる美容クリームや化粧水、ナイトクリーム、美容パックなどは必要だとおもいますか?


<化粧水も全くなしだと肌荒れがひどかった>


私自身は、自分の肌に合うものをいろいろ探す過程で肌について学ぶことが多かったことや、肌に必要なクリームをつけることで肌の状態が劇的に改善しました。

なので、自分の肌に合ったものを肌につける、ということは必要なことだと思います。

もう一つ、自分の顔にクリームや保湿剤を付けることで楽しいという気持ちが起こるのは面白い発見でした。

<意外な発見があった>

例えばですが、化粧水や保湿クリームにはほのかな華の香が含まれているものがあります、化粧品によってはひじょうに微量で付けたときぐらいしか香がしないものもあります。

香がきつすぎて、付けるときに我慢をしなくてはいけないというクリームもあります。

そういった自分がどんな香が好きか、自分の肌にはどんなテクスチャーのものが合うのか、手に取ったときに好きなのか自分の感覚に敏感になるということがありました。

香の持つ心の和らぐ感覚に気が付いたのも自分の顔に向き合ったときです。自分が好きなもの、自分の心が喜ぶもの。

きっと自分の顔さえまともにみられない、余裕のない生活を送っていたということなんだとおもいます。


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< 肌クリームをつけるとき、自分の顔を見ざるを得ない状況に>

なによりも、自分の顔なんてどうせ鏡を見た時しかみないんだからどうでもいいんじゃないという思いがいつも自分にこびりついていて、自分の顔の手入れをすることにたいする拒否感がありました。

その拒否感がきえたときに自分の顔を素直にに見つめることができ、こうなったらもうちょっと顔色もよくなるんじゃないだろうかと自分の顔について考えることもできるようになりました。


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<美容クリームは不必要だという意見の真相は?>

美肌に美容クリームなどが不要だという意見があるとすれば、それは皮膚に悪い成分がたっぷり入ったものを使うと皮膚に負担がかかるということをいっているのではないでしょうか?


肌に負担になる成分で有名なのは界面活性剤、パラベン(防腐剤)、などがあげあられます。


一度ご自分の手持ちの化粧品の成分表を眺めてみると、肌に悪い成分が使われているのかいないのか知るよい機会になります。

ひとつづつ自分の肌にあったものをみつけながら、肌によいクリームを自分のために選ぶことも、自分のためになる良い一歩になります。


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<自分の使っている化粧品から学ぶことがある>

本当に良いものを突き詰めていくと、化粧品は自分で作れたりもするので、天然の成分と精製水と、天然オイルで作ったりするのも楽しいとおもいます。

手作りの化粧品は保存期間が短いのでその季節にあった成分で、新鮮なものを使うことができると思います。これは今後試してみたいとおもっていることです。

また実験をするときはブログに書いてみたいと思います。



まとめ

美容クリームには、自分を取り戻す効果がある

不必要なのはクリームではなく、肌に負担のかかる化学物質

自分の化粧品を見直してみるとあらたな発見があります


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