ホーム美肌への努力はじめました ≫ 女性としての存在とは~初めてのお仕事ですっぴんはありえないアラフォー

女性としての存在とは~初めてのお仕事ですっぴんはありえないアラフォー



mochihada.jpg


女性はいくつも顔を持つことを許されています。


それは、男性が権威という揺るがないものを

象徴するのを補完するように、




さまざまな場面で、違った顔を

持って柔軟にあるべき存在が

女性だからです。


最近は女性が自由自在に

生きる姿にあこがれてか、

男性も女性が場面に合わせて



顔や、ファッションを変えるように

男性も化粧をする人や

女装をするひとまで増えてきた?

ような気さえします。


前回の話はこちらです。


↓↓

楽園から追放されたイブと聖母マリアの話







セミナーで受付の仕事をするという

非常に単純なお仕事だったのですが



会場に来られるかたに、

いつものすっぴんで

そのまま対応するのはさすがに気がひけました



保育園とか、スーパーとか

15年つとめているパート先とかとは

場所が全く違います



そうこう迷ううちにセミナーまでの

日数は2日になってしまいました



そういう時には専門家の力を

借りるに限りますね

3時間でメイクを一通り教えてくれる

ところへ足を運ぶことにしました



愛知県のなかではおそらく一番

業績のあるメイクアップの先生では

と思います



一番気になったのが、

*手持ちのメイク道具だけで大丈夫です

とかいてあったところです


私の手持ちメイク道具は

とても少なく。


*日焼け止め

*モアリップ

*脂崩れを防ぐ白い粉

*前回は書くのを忘れていましたが、

下地と日焼け止めをかねたOBGGIの

クリームを

もっていました。



インターネットでメイクを探しました

家から40分ぐらい車で行ったところ

にある教室がみつかりました


マンツーマンです。



料金はあまりリーズナブルとは言えませんでしたが

自分で一からメイクを学ぶのはどう考えても

難しそうなので



そういうときにはプロから学ぶのが

いいでしょう。




先生の家につきました。

家の前には看板があります。

大きな一軒家でした。



先生は白いブラウスに、

茶色のつややかな髪の毛を

アップして、



華やかだけれども上品で

顔をじっと見ていたくなるような

エレガントさで、



ドアをあけてから、階段があって

静かに階段をおりながら

階段の下の呼び鈴のところで

待っている私のところまで

きました



私は、日焼け止めだけを塗った顔で

上には濃紺の縞のはいった

7部袖のコットン100%の

シャツをきて、



足もとははだし、、


髪の毛はただ黒いゴムでアップしただけの

無造作ないでたちで



はきなれたジーンズ

をはいてという恰好でした



先生はやはりお仕事がら

これからきれいになりたいという

生徒さんの見本になるべく



とても素敵な雰囲気で

美しい表情をしていました


それでいて、全然きどったところがなく

安心して教えてもらえるような

感じで緊張は最初はしませんでした。



部屋の中には

白い鏡があって、あまり細かいところは

覚えていませんが、

すっきりとしたインテリアでした



鏡以外はメイクアップの道具と、

座った人が大きく映る

メイク専用の部屋になっていました


私は、このブログを書き始めてから

ダイエットに成功し、

少しずつ体の線が整うにつれて


長年コンプレックスだった

ニキビの跡のある肌や、



脂が浮き出る肌質を

っどうやったら変えられるだろうかと

思考錯誤をしてきました

↓↓↓

日焼けあとでボロボロになった

肌をいやしてくれた化粧水



なので、先生がいうには

私が思っているほどには肌の状態は

ぜんぜんひどくないとのことでした



たぶん一番よかったのは、

寝る前にいつも使っている

医学雑誌にも紹介されている

エイジングケアの美容液の

おかげと思います。

↓↓↓

赤ちゃんのようなもち肌が読みがえるマイナス15歳肌














コメント













管理者にだけ表示

Copyright © 美肌&美ボディーの秘密Labo All Rights Reserved.
当サイトのテキストや画像等すべての転載転用・商用販売を固く禁じます
RSS1.0 | 管理モード | template by 風花初芽