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女性の存在とはいくつもの顔を持つことを許された存在なのだその証








男性は権威を象徴するとすると

女性は社会の枠にとらわれていない反対の

存在であるといえる。




女性はいつも最初にタブーと

されていることを起こす存在であるということを

知っていますか?



そして、男性はそれに従うしかないのが

自然の摂理なのです。


まずはじめに、イブが楽園に住んでいること、

食べてはいけないといわれていた

リンゴをイブは食べました。



そして、アダムもイブと一緒に

地上で苦しみながら生きることに

なったのです。




もう一つのタブーを犯した

女性をしっていますか?




神の名において、タブーを

犯したのです。



このタブーというのは、

その女性が生きていた世界では

ダメだといわれていただけで



神の視線からみれば、

それはこれからの人類にとって

必要なことだから


命ぜられたのです。



それは、聖母マリアです。

聖母マリアが生きている時代、

ユダヤ教徒は寺院でお祈りができるのは

男性のみでした



聖母マリアは預言者の家系に

生まれた人でしたので、

生まれながらにして神の声を

聞いていたといってもあまりおかしなことでは

ないでしょう。


彼女は幼いころから、

寺院のそばに小さな部屋を

建ててもらい毎日神に祈りを

捧げる生活をしていました。



寺院の中で祈ることは許され

ていなかったのです。



あるひ、「寺院の中にはいって、

男性の後ろでお祈りをささげなさい」

といわれました。



そして、彼女は恐れながらも

神の声に従い、お祈りをささげたことで

そこで祈りをささげていた男性たちに

何事かと殴るけるの仕打ちをうけたのでした。


******************


話は長くなるのでここまでにしますが

女性というのはその社会に

変かをもたらす存在といえるでしょう




そんなことを思ったのも、私は

夫が化粧を嫌う人なので

20歳で結婚をしてから一度も

化粧をしたことがなかったのです



でも、最近シミだらけだし、

ちょっと人前に出るという仕事も

はじめたからです


やはりシミシミの肌では

見かけが悪いと思うようになりました



いつも通り部屋の中ではすっぴんです

外でお仕事をする際だけ

しかも月一回あるかどうか



化粧をしようと思ったのです


普通の人ならば、年頃になったら

少しずつ化粧をして、


楽しむだろうところを私は

すっとばして39歳になって

しまったので



何をどうすればよいのか

わかりません



下地になるとかいてある

日焼け止めと



モアリップという口があれたときに

使う保湿性の高いリップクリーム

一本があるだけです


あとは、油っこくなりやすいので

脂分を吸収するという

透明ベールのようなパウダー

があったらよいかと思って

一つ買いました(未使用)


しかもあと3日後に

セミナー会場でする

お仕事が迫っています


どうしよう、、、、



つづきます





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