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夏が来た~二の腕の肉がタプタプしていたどうしよう


先日ちょっとお出かけをする機会があるというので、

近所のジャスコいや、イオンモールへ服を買いに行った。




ウエストも最近はケアをしているし、

おしり周りも台所仕事のときには筋トレしているから

それほど垂れてはいない。




しかし、、、気に入った服をもって試着室へいったとき

まさかまさかの事態になっていた。



普段あまり肌を露出しないかっこうをしているせいか、

肌は日に焼けておらずとても青白い。



しかしその青白さが不気味な豚のラードを連想させるとは。



肩から肘までの二の腕がぶらぶらと揺れていたのです。

私が試着しようとした服は、袖のところが折り返されていて

きゅっと絞ったようなデザインになっていました。



腕をとおしたら、、、、、



二の腕の一番垂れ下がりの幅が一番あるところに、よりによって

その場所で折り返しのぎゅっと絞った部分がくるのです。




試着室でまさか、かわいらしい袖のデザインにタプタプとした

白いラードの部分がぎゅっと絞られるなんて。




タプタプがぎゅっとしぼられている様はまったくその、かわいらしい

袖の折り返しのデザインとはあっていませんでした。



不協和音。



不気味な光景。




普段からだには気を使っていたはずなのに、

肌をあまり露出しなかったから気が付かなかったといわざるをえませんでした。




2週間後に迫ったお出かけ、そうすればいいのか。


私の住む名古屋市は日中の気温が28℃を超えます。




春物の長袖をそのタプタプを隠すために、来たのですが

なんとも暑苦しかったです。




半袖をきて、上にカーディガンでも羽織るのか。

でもそれは結局は付け焼刃な行動でしかありません。



二の腕がタプタプしている、ラードのように青白く垂れ下がっているのは紛れもない事実なのです。


二の腕のタプタプを引き締めるために運動をはじめることにしました。



子の間息子がスポーツテストがあったときにとても遠くまでハンドボールを投げた浅井君の秘密について話してくれました。


浅井君。


浅井君は学年で一番ハンドボールを飛ばしたそうです。

それで腕にもしっかりと筋肉がついていて、息子はいいなと思っていつもなにかやっているのか聞いたそうです。


そしたら、簡単なトレーニング方法を教えてくれました。


まず、手のひらを頭の後ろで重ねます。ちょうど耳の後ろあたりの頭のうしろ

手のひらそれぞれ頭の後ろに付くようにします。

すると 肘があがります。

胸もひらきます。


そこからゆっくりと肩の高さまで肘がおりるくらいまで、肘をおろしながら、

耳の後ろの手のひらを 肩、ひじ、手のひらが一直線の高さになるようにします、

ちょっとゆっくりめに


それからまた手のひらを頭の後ろの一にもどします。



ちょうど 応援団が フレーフレーといって頭のうしろから 手をシャキーンとでるような

イメージです。それを右手と左手を同時にゆっくりと曲げる、伸ばす。

曲げる、伸ばす。


けっこう 肩甲骨のあたらいが ちょっときわーっとなりました。

二の腕にきいてくるでしょうか。


ソフトボールを遠くまでなげる浅井君の腕はかなり引き締まって

たくましかったそうです。


よく筋肉トレーニングをしすぎてムキムキになったらヤダという人がいいますが、

ちょろっと一日30回トレーニングしてもムキムキにはなりません。











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